暗国の杜🐌Tales of the Dark country
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2025-02-06 15:40:42
第三話 ケフィは言霊使い?
「水の神!生命の神!」 キュポン!という奇妙な音を立てて、小さな奇跡の光の玉は、親指大の小瓶の中で液体に変わった。すかさずケフィがそれを受け取り、コルクの栓をして、テープで封印する。 テンパランス
2025-02-06 15:39:28
第二話 奇跡使いの仕事
ケフィは早速自室を一部屋与えられ、持ち込んだ荷物を片付けた。本格的な修行は明日の早朝からだという。熱い風呂で長旅の疲れを癒し、イオナの振る舞ってくれたご馳走(と言っても奇跡使い用だから質素なものだっ
2025-02-06 12:07:47
第一話 奇跡使いテンパランス
「ここがテンパランス様の事務所か……。世界で唯一の、女性奇跡使い様……」 大きな洋館の玄関扉の前で、一人の少年が、その屋敷の大きさと、扉の奥から漂ってくる威圧感に、すくみ上っていた。 まっすぐな黒
2025-02-06 12:05:46
プロローグ
この世界は、神と呼ばれる精霊と、古霊と呼ばれる高次の霊体によって流転している。 そう説いた先人たちは、それぞれ精霊神教、古霊道という宗教を開いた。 精霊神教を開いた者たちは神々の力を借りて「奇跡
2025-02-05 12:34:59
落書き詰め
2025-02-05 12:32:11
マジ絵詰め
2025-02-05 09:39:49
Vroid写真集01
Vroidを作ってみたので写真撮りまくりました。
2025-02-05 09:20:05
マジ書き詰め01
2025-02-05 08:38:31
落書き04
2025-02-05 08:28:03
らくがき03
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落書き詰め02
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落書き詰め01
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バレンタイン
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エビパーティー
2025-02-05 08:10:11
アイスは舐めて食え
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